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ベイビーサポートを購入しようと思ったきっかけ・・・

私は千葉県木更津市に住む33歳の一児のママです。

こどもにも恵まれて、3歳になる男の子とダンナと3人で楽しく暮らしています。

ダンナとは、結婚当初からこどもは二人欲しいと計画をしていて、息子が3歳になって少しだけ子育てが楽になってきたのもあって二人目を考えています。

私も主人も、男の子と女の子を一人ずつ欲しいと思っているので、次は女の子が欲しいと思っています。

産み分けという方法があることは少しだけ知っていたので色々とネットや本で調べていたのですが、そのときに知ったのが産み分けゼリーのベイビーサポートでした。

※実際に購入して開封した写真を下に掲載しています

 

ベイビーサポートは具体的にどんな商品?

産み分けゼリーのベイビーサポートは、膣内のPH値(アルカリ性、酸性)を変えるために使用する商品です。産み分けをするには精子の種類と膣内環境と排卵日の予測が深く関係しており、一番影響力の強い膣内環境を希望の性別にあった状態に変えることで、確率をアップさせます。

男の子はアルカリ性、女の子は酸性だと、産まれる確率がアップするため、男の子用と女の子用の2種類が販売されています。

ベイビーサポートボーイには男の子用と女の子用がある

男の子用はベイビーサポートボーイというブルーのパッケージの商品です。

 

女の子用はベイビーサポートガールというピンク色のパッケージの商品です。

希望する性別の産み分けゼリーを購入して使用することで、希望の赤ちゃんを授かる確率をアップさせることが可能となるのです!

※産み分けに関する情報はこちらの記事がわかりやすくておすすめです

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

女の子が欲しいママ必見!産み分けの方法とピンクゼリーとは?

 

ベイビーサポートの使い方は?

産み分けゼリーって初めて聞いた時、「ゼリーって、食べるの?」って思ってしまいました。。笑

産み分けゼリーをくわしく知らない方のためにも、ベイビーサポートの使い方を説明したいと思います。

ベイビーサポートは膣内に注入する

ベイビーサポートは、セックスの直前に膣内に注入して使用します。ベイビーサポートボーイはアルカリ性、ベイビーサポートガールは酸性のゼリーとなっているため、ゼリーを注入することで強制的に膣内のPH値を変えることができる仕組みとなっています。

注射器の要領で、先の栓を抜いてから膣内に挿入してピューッと押し出すことで、ゼリーが膣内のPH値を変えてくれる仕組みです。

ダンナさんに手伝ってもらいながら行うのも良いですが、サイズが長くて太いので、できれば自分で注入したほうが安心だと思います。

ベイビーサポートのサイズはどのくらい?

何センチと言っても伝わらないと思ったので、身近なスマホケースとベイビーサポートを並べて写真を撮ってみました。

▼▼iPhone6のケースと並べた画像▼▼

こうやって見ると、結構大きいですね。。

私は実際に使ったことがありますが、挿入したときはかなり違和感があるので、ダンナさんにやってもらうのは正直怖いと思います。自分のタイミングで、リラックスできる体勢(仰向けがオススメです)で、ベイビーサポートを使用しましょう。

ベイビーサポートは挿入の直前に注入する

ベイビーサポートを注入するタイミングを、ダンナさんに内緒で使いたいからといってセックスが始まる前にトイレで使用する人もいるようですが、それでは効果がありません。

ベイビーサポートは挿入する直前に注入するものです。ベイビーサポートは結構サラサラしているゼリーなので、注入してからしばらくすると垂れて出てきてしまう可能性が高いです。

挿入の直前に注入する必要があるため、必ずダンナさんと話し合ってからでないとベイビーサポートを使うのは難しいでしょう。たまに、ダンナさんに内緒でベイビーサポートを使用して産み分けしたいと思う人もいるみたいですが、ベッドに入る前にトイレなどで注入してからだと、絶対に垂れてきてしまうのと、効果が発揮できない可能性が高いので、必ずダンナさんとしっかりと話し合ってからベイビーサポートを使用しましょう。

一度使用したものは再利用禁止

ベイビーサポートは内容量は1本当たり4.5mmと記載があります。容量で言われてもピンと来ないと思いますが、実際に使ってみると全部出しきらなくても溢れてくる感じがあるので、中身が結構あまることがあります。

実際に私が使用したときは、全部入れてしまうと量が多すぎてすぐにゼリーが流れ出てしまったので、半分くらいしか使いませんでした。

半分も余ってしまうと、もったいないからもう一回使える!と思ってしまうかもしれませんが、一回でも栓を抜いて膣内に注入したものは衛生的に安全ではないので、再利用は絶対にしないでください。

 

ベイビーサポートって安全なの?

ベイビーサポートが産み分けに効果があると言われても、やっぱり赤ちゃんを授かるために使用するものだから、安全性にはすごく気になると思います。実際に私もベイビーサポートを使用する前は、安全性についてはかなり色々と調べました。

私と一緒で産み分けゼリーを使用することに少しでも不安がある人のために色々と調べてみました。

高機能設備での衛生・品質管理

クラス10,000以下のクリーンルーム(医療業界向け製品の衛生環境下)で生産を行っているそうです。簡単にいうと、手術室っでの基準値になるほど清潔な空間と同じレベルだそう。

ベイビーサポートの全成分を調査

ベイビーサポートの成分が公式サイトに公開されていたのでご紹介します。

全成分表示 配合目的
基剤
プロパンジオール 溶剤
乳酸 保湿
ヒアルロン酸Na 保湿
チャ葉エキス 抗炎症、消臭
カルボマー 増粘剤
ポリアクリル酸Na 増粘剤
塩化Na 増粘剤
BG 生薬基剤
アルギニン pH調整剤
クエン酸Na pH調整剤
クエン酸 pH調整剤
フェノキシエタノール 防腐剤
メチルパラベン 防腐剤

ベイビーサポートは国産の天然成分を最良の比率で配合している日本製の産み分けゼリーになります。

また、日本食品分析センターという機関で分析、試験も実施しており、結果のシートも公式サイトに添付してありました。

膣内に入れるものですし、赤ちゃんにも影響の出てしまうんじゃないかと不安になるのを踏まえて、しっかりと害のない成分を配合して製造されているようです。

私はこの記載を見て、安心して購入することができました。

ベイビーサポートの副作用の可能性は?

ベイビーサポートは赤ちゃんの授かるために使用するので、一番気になるのは副作用として障害を持った赤ちゃんが産まれてこないかという点だと思います。

ここについては、成分から障害の可能性があるものは見つかりませんでしたし、実際に産み分けゼリーを使ったから障害を持った赤ちゃんが産まれたという口コミも見つかりませんでした。

 

ベイビーサポートのデメリットをあげるとすれば・・・

ここまで、ベイビーサポートが産み分けをしたい人にとってとても良い商品だと説明してきました。ただ、メリットだけを伝えるのは逆に不安になると思うので、私がベイビーサポートで感じたデメリットを正直にお伝えしようと思います。

ベイビーサポートは、体内に注入する商品が雑貨扱いだという点です。。

実際に私はベイビーサポートを使用していたのでママ友とベイビーサポートについての話をしてたら、ママ友も女の子の赤ちゃんを授かりたくて産み分けゼリーを使っていたのですが、ベイビーサポートではない産み分けゼリーを使っていると言うんです。

そのママ友が言うには、産み分けゼリーでも国に認められた(管理医療機器の認証を受けている)産み分けゼリーは一つしかなくて、ジュンビ―という会社が販売している「ピンクゼリー」だけだと言うんです。。

その話を聞いて、ベイビーサポートは本当に国に認められていない商品なのかと思って調べてみたら、本当に医療機器ではなくて雑貨商品となっていました。。

雑貨商品って、本来はカラダの中に入れてはいけない商品だそうです。。

確かに、ベイビーサポートには箱に管理医療機器とは記載がありません。。

幸い、ベイビーサポートを1箱(7本)使用しましたが赤ちゃんは授かっていなかったので、不安に思った私はママ友が使っていたジュンビ―のピンクゼリーに買い替えました。

 

ベイビーサポートよりも安心・安全なジュンビ―のピンクゼリー

ママ友が使っていたピンクゼリーは国に認められている(管理医療機器の認証を受けている)他にも、産婦人科医と共同開発していて、妊活サポートの専門会社が販売している商品なので、安全性はもちろんのこと、安心して使用できる商品だと感じました。

私はベイビーサポートを使ったときの経験から、1箱だとすぐに使い終わってしまうなと思ったので、ジュンビ―葉酸サプリもセットになっている2箱セットを購入しました。

より安心して産み分けを実践して女の子の赤ちゃんが欲しい人は、ジュンビ―のピンクゼリーを心からおすすめします。

>>ジュンビ―のピンクゼリーの詳細はこちら>>

http://pink-jelly.jp

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